左折入庫、周辺路上で待機はしない約束ではなかったのでしょうか?
セレマ工事現場搬入
いいわけは「車両の積載物がぶつかるため」とか。
それは工事が始まる前からわかっているはずでしょう。
なにをいまさらです。敷地内で処理するのがあたりまえでしょう。
商工会館側から搬入となれば、
細い道路に大きな工事車両でまたまた危険。
工事中からこれですから、
「右折入庫は止められません」のいいわけが準備されているのでしょうか。
セレマ工事現場搬入
いいわけは「車両の積載物がぶつかるため」とか。
それは工事が始まる前からわかっているはずでしょう。
なにをいまさらです。敷地内で処理するのがあたりまえでしょう。
商工会館側から搬入となれば、
細い道路に大きな工事車両でまたまた危険。
工事中からこれですから、
「右折入庫は止められません」のいいわけが準備されているのでしょうか。
葬儀場の建設現場の様子です。
葬儀場建設現場
結構大きな建物です。完成までにまだまだ工事車両が入るようです。
事故がないことを願うばかりです。
しかし、建物内の配置図も明確にせず、セレマは「住民に説明した」とはお粗末です。
葬儀場建設現場
結構大きな建物です。完成までにまだまだ工事車両が入るようです。
事故がないことを願うばかりです。
しかし、建物内の配置図も明確にせず、セレマは「住民に説明した」とはお粗末です。
京田辺の市街地でペットの霊園(火葬車を含む)が建設されるといわれています。
この分野も金儲けをねらう「悪徳業者」がはびこっているようです。
また、ペットの火葬は移動車で行われる場合もあり、
各地で問題になっているようです。
そもそも火葬車を公道に駐車しての「営業」は行えないのに、
野放し状態の地域も多いといいます。
果たして今回の計画はどうなっているのか。
住宅に隣接したところで、地元の人たちにきちんと計画が知らされているのか、
ことが進む前に解決しないといけないのではないでしょうか。
動物の葬儀業界のことがよくわかるサイトがありました。
紹介しておきます。
どうぶつセレモニーあおぞら
メニューの「移動火葬車」のところが興味深いです。
この分野も金儲けをねらう「悪徳業者」がはびこっているようです。
また、ペットの火葬は移動車で行われる場合もあり、
各地で問題になっているようです。
そもそも火葬車を公道に駐車しての「営業」は行えないのに、
野放し状態の地域も多いといいます。
果たして今回の計画はどうなっているのか。
住宅に隣接したところで、地元の人たちにきちんと計画が知らされているのか、
ことが進む前に解決しないといけないのではないでしょうか。
動物の葬儀業界のことがよくわかるサイトがありました。
紹介しておきます。
どうぶつセレモニーあおぞら
メニューの「移動火葬車」のところが興味深いです。
ご無沙汰していたら、「旬」を過ぎていました。
京田辺大住の福祉施設「宝生苑」の桑の実。
近所の方々の尽力で生き延びた桑の木に、
鈴なりの実がなります。
5月末に行ったときには
すでに落ちてきていました。

立派に成長しています。
樹齢も定かでありませんが、結構生きているようです。
赤いコーンのあたりまで実が落ちてきます。
そのまま食べるのもよし、
ジャムもよし。
今のシーズンしか味わえません。
京田辺大住の福祉施設「宝生苑」の桑の実。
近所の方々の尽力で生き延びた桑の木に、
鈴なりの実がなります。
5月末に行ったときには
すでに落ちてきていました。

立派に成長しています。
樹齢も定かでありませんが、結構生きているようです。
赤いコーンのあたりまで実が落ちてきます。
そのまま食べるのもよし、
ジャムもよし。
今のシーズンしか味わえません。
「おくりびとのかげで・・・葬儀場隣接問題により苦しむ人々がいることをご存知ですか?」
というページがあることを、知人から教わりました。
結婚式場を葬儀場に変更するそうです。これもセレマです。
「会員の強い希望」があるとのこと。地域の住民の声とのバランスはどうされたのでしょうか。
行政は、おそらく「法にてらして問題ないから仕方ない」とでもいうのでしょう。
人は必ず死を迎えるものです。
自宅で葬儀を出せない事情もあり、必要な施設であることは認めます。
しかし、法に反しないからといって、どこでもいいということではないと思います。
住民と業者の間に行政は立ち入れないというでしょう。
しかし、まちづくりの観点から、
行政がイニシアをとり、適切な解決をはかることができないのでしょうか。
セレマは、各地で火種をつくっているようです。
地域を越えた、住民の横の連帯があってもいいのではないでしょうか。
というページがあることを、知人から教わりました。
結婚式場を葬儀場に変更するそうです。これもセレマです。
「会員の強い希望」があるとのこと。地域の住民の声とのバランスはどうされたのでしょうか。
行政は、おそらく「法にてらして問題ないから仕方ない」とでもいうのでしょう。
人は必ず死を迎えるものです。
自宅で葬儀を出せない事情もあり、必要な施設であることは認めます。
しかし、法に反しないからといって、どこでもいいということではないと思います。
住民と業者の間に行政は立ち入れないというでしょう。
しかし、まちづくりの観点から、
行政がイニシアをとり、適切な解決をはかることができないのでしょうか。
セレマは、各地で火種をつくっているようです。
地域を越えた、住民の横の連帯があってもいいのではないでしょうか。
花奴 ブログを見ていただきありがとうございました。
仰るとおり、行政は何もしません。
街づくりの観点から行政に訴えかけても口を噤んだまま
「もうお宅との話にはノーコメントです。」と、
一方的に電話を切られました。
他の都道府県の知事宛に手紙を書き、葬儀場問題について
問いかけてみようと思っているところです。
しかしながら私ども家族だけで活動するには限界を感じています。
そのため、横のつながりが全国に広まっていき、葬儀場のモラル改正につながれば良いと思っております。


